<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">同人ジレッタントブログ（仮）</title>
  <subtitle type="html">深海に生きる魚族のように自らが燃えなければ何処にも光はない</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/"/>
  <updated>2009-11-26T20:01:09+09:00</updated>
  <author><name>天馬空海</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>tennmakuukai.dou-jin.com://entry/16</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/%E5%90%8C%E4%BA%BA/%E5%90%8C%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%95" />
    <published>2010-05-26T02:00:36+09:00</published> 
    <updated>2010-05-26T02:00:36+09:00</updated> 
    <category term="同人" label="同人" />
    <title>同人の面白さ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ありきたりだけど。<br />
<br />
同人の面白さ<br />
　作者のこだわりとかがダイレクトに伝わってくる。<br />
　応援したい気持ちになる。<br />
　発掘気分を楽しめる。<br />
<br />
最近コンシューマーゲーをちょこっとやったりしてるけど、同人は読み辛い文章が多いのが欠点だろうなぁって思った。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>天馬空海</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tennmakuukai.dou-jin.com://entry/15</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%A4%E3%81%BE%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%95" />
    <published>2010-05-23T17:15:31+09:00</published> 
    <updated>2010-05-23T17:15:31+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>つまらなさ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[つまらなさ。<br />
<br />
読み辛さ。<br />
辻褄が合っていない。<br />
　ミス。<br />
　伏線が回収されていない。<br />
合理性がない。<br />
　こうすればもっと楽なのに、とか普通ここじゃこうするだろ、とか。<br />
ついていけない。<br />
　マスターベーションな作品。<br />
　いきすぎた中二病。<br />
　詰め込みすぎて調合性がまったく無い。<br />
パターンの枠の中。<br />
　新しさが微塵もない場合。<br />
　ぱっとしない。<br />
無駄の多さ<br />
　説明文だらけ。<br />
　無意味なやりとり。勝手にやってろっていうような。<br />
　わずらわしさ。<br />
不快感<br />
　共感できないような行動や言動。<br />
　罵声。<br />
<br />
普通、楽しげな雰囲気の場所にいたら楽しくなるし、気分害するようなこと言うやつがいたら気分悪くなる。罵声を言わせるときは注意した方がいいと思う。罵声を聞いたりして気分良くなるようなやつは、よっぽどの変態だけ。<br />
<br />
そのことでちょっと気になるんだけど、AKB４８の言い訳メイビー？のｐｖのはじめの寸劇見て衝撃受けたんだけど、あんな汚い日本語と喧嘩するシーンとか見て喜ぶやついるのか？<br />
現代っ子とか意識しちゃって喜ぶおっさんとかが喜ぶのかなぁ、作った人も見て喜ぶ人も理解できない。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>天馬空海</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tennmakuukai.dou-jin.com://entry/14</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%8B%E8%89%B2%E3%80%85%E3%81%8B%E3%81%8D%E3%81%8B%E3%81%8D" />
    <published>2010-05-23T16:58:19+09:00</published> 
    <updated>2010-05-23T16:58:19+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>なんか色々かきかき</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ストーリー展開の面白さ。<br />
予想の斜め上をゆく展開が面白い。いい意味での裏切り。<br />
この辺はミスリードを狙ったり、奇天烈な発想とかで面白くしたり。<br />
発想法は、逆に考えるっていう方法だけでずいぶん幅広く物語を作れると思う。あとは摩り替えて考える、とか。<br />
<br />
想像力の刺激<br />
限られた情報だからこそ、そこから想像を働かせて、読者は空想の面白さを堪能することができるんじゃないかな。<br />
単語やキーワードや要素的なつながりを想像力でつなぎ合わせる。<br />
世界観の面白さ、設定の面白さっていうのは、その単語同士の相性というかがあると思う。<br />
<br />
妄想力の刺激。<br />
<br />
登校していたらパンを銜えている美少女とぶつかるっていうシナリオが面白いのは、その先の展開を妄想するから面白いのであって、人とぶつかったのが面白いわけじゃない。<br />
その先にあんなことやこんなことになるかもしれない！って妄想すること、またそれが実現していくことによって面白くなるのであって。<br />
<br />
<br />
教室に突然悪いやつらがやってきて、ふっ仕方ないな、とかなんとか呟いてたった一人悪いやつらに立ち向かう、みたいな中二病的展開。<br />
　自意識を満たす基本型。<br />
<br />
ある組織に属している主人公が、クラスメートの誰にも知られずに何気ない生活と選民的自意識の生活もとい、組織の一員としての生活を両立させていた。ある日、事件が起こりクラスメートに自分の正体を知られてしまう。「俺、実は普通の人間じゃないんだ」「な、なんだってー！」<br />
<br />
このなんだってーっていうリアクションがくるから自意識が満たされる。<br />
「笑えばいいよ」って言ったら微笑みかけてくる、みたいな、アクションに対するリアクションが帰ってくる、っていうのが面白さの根本じゃないかな。そこで無反応決め込まれたら面白くないわけで。<br />
日常会話でのやり取りの面白さっていうのは、アクションに対するリアクションっていう概念で考えて作れば作りやすくなると思う。<br />
漫画的表現っていうのは、誇張だから、リアクションが大きければ大きいほど、面白くなるんじゃないかな。驚いた顔とかを描写したりしていくとかで。<br />
<br />
「俺、実は普通の人間じゃないんだ」<br />
　「な、なんだってー！」「う、うそだろ……」「どういうことだよっ？」<br />
「話は後だ」←かっこつけの面白さ。<br />
<br />
お笑いとかもそうだけど、エンターテナーっていうのはこういうリアクション欲しさにやっていたことを仕事にするっていうのがあって、人に自分の作品をやってもらって面白かったって言われたいから作品を作るっていう同人もその根本をゆく形だからこそ面白いような気がする。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>天馬空海</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tennmakuukai.dou-jin.com://entry/13</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%95/%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%95%E3%81%AE%E8%A6%81%E7%B4%A0%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%80%82" />
    <published>2010-05-23T16:20:04+09:00</published> 
    <updated>2010-05-23T16:20:04+09:00</updated> 
    <category term="面白さ" label="面白さ" />
    <title>面白さの要素とか。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[小説作法関係の書籍を結構読み漁って、そういう関連の知識はそこそこあると自負しているんだけど、やっぱそういう系統の本とかは目を通しておいた方がいいと思う。<br />
サブカル批評系もまぁ面白いとは思うけど、そこまで製作に直結する読み物じゃないから、読みたい人は読むと面白いっていう程度。<br />
意外と実用書系も面白い。知的生き方文庫とかブックオフにおいてある、発想法とか時間管理やら、モチベーション関連の本とか。<br />
<br />
ライトノベル作法的な書籍が一番まぁ読みやすいし、実用的っちゃ実用的かも。<br />
小説読本も作家の意思みたいなものを感じて面白いっちゃ面白いんだけどね。<br />
<br />
基本は起承転結で、それはつまりメリハリつけろとか、波を意識しろっていうこと。<br />
あとは物語のはじめと終わりが重要っていうこと。<br />
<br />
小説作法系には、一行目で注意を引けるような文章にしろって書いてあるけど、そんな感じ。我輩は猫である、っていうのが有名か。<br />
個人的には、大塚英志の「僕は天使の羽根を踏まない」の一文目が、らしくて好き。<br />
具体的に引用すると「十四の時、伏姫麒麟は一度だけ死のう、と思ったことがあった。」という文章。一度でも死んだら終わりなのに、っていうその興味の引き方とか、批評家らしい文章とかがイイ。ついでにこの本の表紙が好き。麒麟とあの海辺にあるやつ（名前分からん）との連想から描いた絵なんだろうけど。<br />
<br />
終わり良ければ全てよしっていう言葉があるように、終わりが良かったらプレイして良かったって思われるだろうし、相当重要だろうなぁ。<br />
<br />
面白さのキーワードになるものとして、謎やギャップとかかな。<br />
<br />
ギャップ性は恋愛とかでも言えるけど、ものすごい興味を惹かれる。葛藤とかを描けって作法には書いてあったりするけど、葛藤も一つのギャップじゃないかと思う。相対する二つの感情、みたいな。ダブルバインド。<br />
楽しかったら楽しかっただけ、その後ダークなシナリオだったら欝度も上がるし。<br />
<br />
謎は言わずもがな。伏線とかそういうもの。これは多ければ多いほどいいような気がするんだよなー。<br />
基本アイデアっていうのは飽和状態にするまではとことん入れるべきものだと思う。アイデアの数だけ作品は面白くなると思う。サービス精神旺盛な人ほど、面白い作品作れるような気がする。<br />
<br />
もしもここでここがこうなっていたらどうなるんだろ、っていうところが分岐シナリオの面白さ。<br />
ここでこそ選択肢必要だろ、って思うことは多い。けどまぁ作る側としたら描き辛いだろうなぁとは思うシーンだけどｗ<br />
<br />
ちょっと要素とか書いていく。<br />
<br />
謎<br />
　謎の言葉<br />
　謎の組織<br />
　不可思議さ<br />
衝撃<br />
　感動<br />
　　センチメンタル<br />
　　カタルシス<br />
　欝<br />
　　死<br />
　　病気<br />
恐怖<br />
　スリル<br />
燃え<br />
　戦闘<br />
　スピード感<br />
　緊迫感<br />
美しさ<br />
　愛の在り方とか？<br />
新しさ<br />
　オリジナリティー<br />
　イノベーション<br />
　パラダイムシフト<br />
ギャップ<br />
　メタ性<br />
中毒性<br />
　リズム感<br />
　操作性<br />
<br />
面白いから好きっていうのもあるだろうけど、センスがいいから好きっていうのもあると思う。<br />
ネーミングセンスや、文字の選び方や文体とか。<br />
<br />
オリジナリティーは、自分の好きなものっていうのを詰め込んだらきっとそれだけでオリジナリティーになるかな。まぁオリジナリティーについてはなんか結構あやふやなところがあるし、難しいかも。<br />
<br />
結局面白さっていうのは欲求や欲望や願望を叶えてあげるということ。<br />
知的好奇心を満たすような作品や、性欲や支配欲、自意識（＝中二病）を満たす作品というか。作品作りのために人間に詳しくなろうと心理学学んでみようかなぁと思ったけど、なんていうか心理学っていう学問はちょっと違う感じ。欲望に詳しくなればきっと面白さっていうのが何なのか分かってくるんじゃないかと思う、という結論でＦＡ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>天馬空海</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tennmakuukai.dou-jin.com://entry/12</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/%E5%90%8C%E4%BA%BA/%E3%83%A2%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3_12" />
    <published>2010-05-23T15:41:48+09:00</published> 
    <updated>2010-05-23T15:41:48+09:00</updated> 
    <category term="同人" label="同人" />
    <title>モチベーション</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[受験勉強風に資料をそこら中に張ったりして、やる気を出させるっていう手もいいかもなぁ。<br />
<br />
あとは他のメンバーのがんばりが自分のやる気につながるとか。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>天馬空海</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tennmakuukai.dou-jin.com://entry/11</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%86%E3%82%80%E3%82%80" />
    <published>2010-05-23T15:39:54+09:00</published> 
    <updated>2010-05-23T15:39:54+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>うむむ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ちょっと本家の更新したいけど、ネタが。。。<br />
あとレビューもこっちでレビューした方がいいかもしれないかなぁ。<br />
<br />
一応同人系の紹介サイトって言っちゃってるんだし、酷評しちゃっていいのかどうかとか悩みどころ。<br />
同人界の反映というか、なんていうか質の向上とかを願う気持ちがあるから、ちょっと問題あるんじゃないかって思う点は指摘したい。<br />
でも同人なんだし指摘されたくないっていう人もいるだろうし。<br />
一押しは本家の方で、普通のレビューはこっちで、っていう風にした方がいいかな。<br />
<br />
前のレビューした作品に名作かもって書き込んだんだけど、なんか煽りっぽいよなorz<br />
ちょっとデカデカと書きすぎたっていう後悔もあったりして。。。<br />
<br />
好きな作品を推すっていうコンセプトもあるし、公平性っていうのは考えなくてもいいかなぁとか思っちゃってるけど。<br />
<br />
最近は、ちょっとコンシューマーゲーの知識がまるでなかったので、ちょこっと調べたり、この前のツールを調べたり、２ｃｈの同人関連を読んだりしてた。あとちょっとはまったゲームがあったりとかも。商業だけど。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>天馬空海</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tennmakuukai.dou-jin.com://entry/10</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%A3%BD%E4%BD%9C%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AB" />
    <published>2010-05-22T12:41:03+09:00</published> 
    <updated>2010-05-22T12:41:03+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>製作ツール</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ちょっと色々とノベルゲームツールを調べてみたけど。<br />
<br />
<a href="http://course.ojaru.jp/adv.html">http://course.ojaru.jp/adv.html</a><br />
こちらのページが一覧っぽい。<br />
<br />
結構メーカーさんが製作エンジンを公開してるってケースも多いみたい。<br />
CATSYSTEM2なんかが良さげでしたが、DIRECTXの初期化エラーで起動させることができず。。。ノートの方でも試してみたけど、起動はするものの途中で画面が壊れる。。。GUIですごく良さそうだったけど。。。<br />
<br />
やっぱ吉里吉里あたりがいいんですかねー。<br />
アリスソフトのSYSTEM3Xなんかも古さがあって結構好きなんですが、難しい。。。<br />
<br />
ADV+++とYU-RISが今後の注目株かなぁー。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>天馬空海</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tennmakuukai.dou-jin.com://entry/9</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%86%E3%83%BC%E3%82%80%E3%80%82%E3%80%82%E3%80%82" />
    <published>2010-05-18T00:38:04+09:00</published> 
    <updated>2010-05-18T00:38:04+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>うーむ。。。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ほんとサイトどうしよう。<br />
正直、Fantasistaの横顔さんと同人ソフトどっとこむさんが更新がんばってくれているので、普通のニュースじゃうちのサイト需要ないよなぁ。。。<br />
<br />
やっぱ自分の気になった作品だけピックアップの方がいいかも。<br />
まぁ地味にやってこうかな。更新頻度上げるのは無謀だ。。。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>天馬空海</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tennmakuukai.dou-jin.com://entry/8</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E4%B8%83%E7%80%AC%E3%81%B5%E3%81%9F%E3%81%9F%E3%81%B3" />
    <published>2010-05-17T23:24:06+09:00</published> 
    <updated>2010-05-17T23:24:06+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>七瀬ふたたび</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[七瀬ふたたび映画化！っていうことで、ちょっと予告編見てみたけど、なんか違う。。。なんでこういちいちハリウッドっぽい方向にいっちゃうんだろ。。。。そんな方向にいっても所詮ハリウッドにはかなわないような気がするのに。。。<br />
っていうか日本映画には日本映画らしい空気があってそれが好きなのに。<br />
少年ドラマシリーズみたいなそんなジュブナイルっぽさ出したものにしてほしかったかも。。。<br />
<br />
あと最近気になったのはＭＷかな。あっちＤＶＤ出てるし借りてくるかなー。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>天馬空海</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tennmakuukai.dou-jin.com://entry/7</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennmakuukai.dou-jin.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%A2%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3" />
    <published>2010-05-17T22:02:10+09:00</published> 
    <updated>2010-05-17T22:02:10+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>モチベーション</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[モチベーションをあげる方法についてのメモ。<br />
<br />
・質の高い作品に触れ、自分も作りたい欲望を燃やす。<br />
　人によると思うのですが、作れそうだから作るっていうタイプの人と、作れたらすごいから作るっていうタイプと。まぁ後者は挫折しやすいのかなぁとも思いますが。<br />
<br />
・絶賛されているようなレビューを見て、自分も絶賛されるような作品作りたいと思う。<br />
　妄想するのもいいかなぁと。成功した自分像みたいな。<br />
<br />
・自分を追い込んでモチベーションをあげる。<br />
　編集者がいなかったり締め切りがない場合とか、自分で自分を追い込むしかないですよね。<br />
<br />
・とりあえず一歩を踏み出す。<br />
　やり始めたら案外モチベーションがあがる時もあります。とりあえず身近なところから始めたり、色々と。<br />
<br />
<br />
うーん、結局行動あるのみ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>天馬空海</name>
        </author>
  </entry>
</feed>